修繕風景

2017年第1回目の作業。通算で11回目となった今回は、10名で熊野古道に降った雨水を流す側溝や、横断溝に詰まった土や落ち葉を掘り出し再生しました。
作業が終わり、和歌山県世界遺産センター長様より「梅雨の時期としては一番保全効果のある作業内容でした」とのお言葉をいただきました。
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